最近は幼稚園に入園させてもらうのにも一苦労

歩いて5分もかからない場所に義姉さん夫婦が住んでおり、その家の子が来年幼稚園に入園するべく先日、幼稚園受験をしていました。その子は第1希望の幼稚園のプレスクールに通っているのですが、そのことは入園の合否には全く影響がないとの事らしく、滑り止めにもう一つ同じ日に他の園も受験したようでした。
義姉さん夫婦は朝早くから、願書提出の為に幼稚園に並びその間、当の子供は家で一人になってしまうので、義母さんが子守に行っていました。義姉さん夫婦は無事に幼稚園から入園の合格を頂いたようでしたが、2つの園がだめだった時には、私の娘が通っている幼稚園を最終手段で考えていると言っていました(笑)。最終手段と言われてしまった事については置いといて、本当に受かって良かったです。
朝早くから夫婦で手分けして幼稚園に並び、その裏では家で祖母が子守をして、まさしく家族、親族も手伝っての幼稚園のお受験。大変そうだなぁと思っていました。

落ち込んだ時折多種放送を見極める。

昔からテレビドラマはさほど観た物覚えはなく、主に数々TVで育った感じがします。特にテレビの前に座って鋭く笑っていたなあ、と。現在でもそれは間隔が薄くなったものの変わらずに楽しんでいます。ただ近々好きな笑いのイメージと違ってきているなあ、と思いつつもそれはトレンドで仕方が無いのかもしれません。
生活をしていて、楽しいことがあっても悲しいことがあってもうら寂しいことがあっても、変わらず数々TVは季節でいるのでずいぶんと助けられました。笑う時折何も考えていないのでリフレッシュになったり、自分も気分が上がって「明日から関わるぞ」という向上心をもらったりもしています。また、おんなじTVを観ている面々同士で仲良く生まれ変われるというのもたくさんあって、ひょっとしたら最高のキャッチボール用品かもしれません。
ウェブサイトや衛星番組でもTVはありますが、テレビがとにかく金字塔親しみがあります。