ボリボリと飴を噛んで食べてしまうイヤな癖

チョコレート好きな私はいつもついつい食べ過ぎてしまって後から後悔の日々。なので今日は買い物に行った時に目に入った飴を買うことにしました。飴ならば口の中にいつまでもあって食べすぎということもないし、満たされそうだったんで。
ところが私ったら飴の食べ方が普通じゃなくって一個口に入れたら数秒後にはかみ砕くという感じで一個食べ終わるのが1分もたないみたいで…。何故か口に入ると噛みたくなっちゃうんですよね。それを繰り返しているうちに大袋の飴は半分もなくなってるし。
これならば「今日もたくさんチョコ食べっちゃった」と後悔した方がまだましな気もします。お腹も満足してるし。チョコ食べすぎて虫歯が心配だなって思ってたけど飴を食べすぎるのも変わらない気がするので明日からは間食&オヤツの時間はチョコで満足したいと思います♪
今日はこういった理由でチョコを食べてないので何だか無性に食べたくなってきました。子供たちが寝たら夫に子守を任せて、近くのコンビニまで行こうかな…(*^^*)http://www.zeorymer.com/yoyaku/

自分の事を尊敬する、と言って受け取る学生たち

自身が経営する予備校の生徒たちのことなのですが、自身に対してまじめな視線で「俺、ドクターを尊敬する!」とか「俺、ドクターみたいになりたい!」と言って得る生徒たちがいる。
ものすごくうれしいことですし、嬉しいことです。が、しかしベクトルが違うんです。
この間、奴らの中学で体育祭がありました。「ドクター、ウチの体育祭を見に来てよ!」と言われていたので、公約通りに見に行ってきました。
中学のグラウンドで日陰になっている点を探して、見学していると、セルフの生徒I氏が見つけて、寄って来てくれました。
I「ドクター!ホントに来てくれたんや!Fも呼んで現れるね。待っといて!」と、Fを呼んできました。
F「ドクターの私服、ついにみた!素敵!!」
自身「領域はスーツだからね。Sはどこにある?」
I「Sはアナウンスしてる。そういえば私服はいよいよ見たね!なんとなく待って、コレって大胸筋!?」
F「うおぉ!スゲぇ!!」
自身が大胸筋をピクピク取り回すと、
I「ですぁああ!動いた!?」
F「スッゲェな!!腹筋も見せて!」
自身がTシャツを掲げると
I「バッキバキじゃん!」
F「1、2、3、4、5、6、7、8!?8ツアー!?バケモンか!」
I「スーパーサイヤパーソンですか!?」
F「いや、スーパーサイヤパーソンゴッドですね!!」
I「筋トレ教えて!俺、筋トレ頑張ってドクターみたいになる!!」
自身「教育がんばれや!!」
と、大騒ぎしてました。